2009年5月23日土曜日

最後の運動会



今年も、またまたA.M7:15頃に到着です。
例年のように・・・暑くなりそうな予感?!(うんっ)

でも。。。
何が起こるか(?)わからないこの時季
天気予報では、雹が降る可能性も大とか(あれっ?!)

昨年の様子は”コチラ”です。

2009年5月7日木曜日

『越冬つばめ』に思いを馳せる

この曲も「大好きな曲」のひとつである。
(森昌子の曲の中では「哀しみ本線日本海」よりもずっと好きだ)

○そして当時(仙台営業所)はよく”カラオケ"でも唄っていた
○営業所に勤めていたKさんがよくリクエストしてくれた
(確か?作詞家の石原信一先生と知り合いだったとか??で・・・)
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://www.youtube.com/watch?v=Mt4wmGR4lDQ

2009年5月5日火曜日

雨に煙る『江の島』・・・児玉源太郎卿・・・に思いを馳せる


今日は江の島~鎌倉へ行った。


①江の島展望台にて、心友のイラストレーター(jujuさん)が

イラスト展示会をやっていたので、ご挨拶。

また、僕の大好きな☆江ノ電のイラストが増えていたので、購入。


児玉源太郎さんの『神社』へお参りに行く。

(※写真は『魚見亭』で飲んだビール※)
(※それと店のテラスから見た海※)

下記(↓)は、僕の人生を変えた(熱き)歴史メンター☆むっちゃんの日記から

     ↓  ↓  ↓  ↓


③最近。何かと”ご縁”が多い葉山庵へ行く。

コーヒーを飲もうと思ったが、、、貸切のため飲めず。


④鎌倉駅前の書店で、『鎌倉検定』の公式ガイドブックを購入。


2009年3月31日火曜日

その「転職」に【義】はあるのか?

先日。
退職した<Y.S君>から故郷の銘菓が届いた。
お菓子を戴いたから、感謝するのでもなく
ほめちぎるのでもない。

まだまだ若いがこのような「気遣い」をしてくれたことが、本当に・・・本当に嬉しい。
(ありがとう。ありがとう )

新天地で頑張ってほしいもんだ!!

2009年3月9日月曜日

「てっぺん」に飲みいきませんか?




僕の大好きな居酒屋「てっぺん」での”2コマ”です。


  • うえ(↑)は「自由ヶ丘店」に突如。現れた隠れミッキーを発見

  • そして、その右(→)は、「渋谷・女道場」のなんてたってアイドル

     新開結衣  ちゃんです。
なんだかんだと言って・・・
3週間に一度のペースで、どこか(?)の店に行っている”ナカザワ”でした!!





2009年2月22日日曜日

「家」は心にある

「家」、「ホーム」。東洋も西洋も大変心響く言葉である。






「家に帰ろう」の一言は弱った人々の心をどれほど救い、冷えた魂をどれほど暖めてくれるだろうか。
「家」は建物ではない。「家」は家具と内装ではない。「家」は戸籍の構成ではない。


「家」は家族同士の愛であり、心の絆である。




だから住むところは狭いところでもいい、借家でもいい、頻繁に変わってもいい。


太陽が沈み闇が支配する頃、愛し合う家族が集まる。その場所は「家」となるのである。
「家」を実感するのは妻の「お帰りなさい」であり、夫の「ただいま」であり、


子供の「今日は・・・」の報告である。


いつもの人と一緒に風呂に入る、いつもの料理を口にする、いつもの人とキスする。


「家」はその瞬間に心に入り込んでくる。





「家」は心にある。

マイホームのためにローンの返済に励む。

一軒家のために会社に必死にしがみづく。


家から離れないために2時間もかけて通勤通学する。


心が納得すればそれぞれの選択が正しいだろう。


しかし、もしそれによって心が疲れきっているならば、心の「家」を探してほしい。


子供が大きくなると何を覚えるだろうか。


「家」の広さではない。「家」の豪華さではない、「家」の所有者ではない。


子供たちが覚えているのは「家」で何を食べ、何を教えてもらい、何を体験したかだろう。
「家」が作られるが、やがて消える。


子供たちが自分の「家」を持ち、元の「家」にたまに戻る。


愛する人が天国に行き、「家」にはとうとう最後の一人が残る。


往時の絆と愛を思いながら天国での新しい「家」を夢見る。




「家」は心にある。

2008年11月28日金曜日

「All About プロファイラー」への道

Q1)「All About プロファイル」をご利用いただくにあたって、どのような目的をお持ちですか?
そのお考えにいたった理由や背景、また現在お持ちの課題などをあわせてお聞かせください。
A1)
1)<東興資材工業(株) 代表取締役 中澤>のブランディング化をはかる
2)自社サイトが「製造商品」を全面に押し出した構成なので・・・
「プロファイル」では、私自身の考えを広く伝えたい。
ひいては、私の考えに共感してくれる潜在顧客(仲間=同志)と廻り会いたい。

(理由)中小企業は何だかんだ言っても、オーナー社長のカラーがその企業のオリジナル性となる。
情報過多の時代に、より的確な媒体を通じて・・・より深堀りされた+より洗練されたソースを見出し、
それらを(真の)情報として伝えたいからである。

Q2)重点的にアピールしたいのは、どんなターゲットに向けた、どんなサービスですか?
特に訴えかけたいターゲット層と、ご自身が最も得意とするサービスについてお聞かせください。
(※ターゲットにつきましては、一般消費者(toC)であれば、年齢・性別・居住地・家族構成・職業・年収を)
(法人(toB)であれば、企業規模・業種・所在地など、理想の顧客像を具体的に思い描いてお聞かせください。)
A2)
【ターゲット】;「明日の包装文化の担い手(企業)」として、「ルネッサンス」を創造しえうる
”全国の”包装材料取扱の販売店様なら、”どなた”でもOKです。
【サービス】→新規土壌の創造(開拓)のお手伝 ↓「明日の包装文化を伝える担い手(企業)」とのアライアンス
→シュリンクフィルムの社会的ニーズやその(正しい)取り扱い方を伝える。

Q3)ご自身(提供サービス)と、同業の専門家(他の競合サービス)を差別化する、
アピールポイントや強みをお聞かせください。

A3)”ものづくり”の裏(陰)の部分の啓蒙活動(教育)

「きょういく」=「今日。行く」
1)コンサルテーション→”ものづくり”(包装材/パッケージ)を通して企業運営に役立てる
2)セミナー運営→”ものづくり”のためのセミナー⇒【ビジネスのたまご】
例)出版をお考えの方向けのエージェント、若手向けのセミナー など運営
3)営業のプロセス・ワークを「(簡易に)3倍」にしている方法手段で顧客サービスを充実させる
→スピード性→効率性→インパクト性
4)アフターフォローコンサルテーション

Q4)Q.2でお答えいただいたサービスについて、お仕事の具体的な「流れ」を簡単にご記入ください。
A4)【包装フィルム(シュリンクフィルム)】納品までのフォロー
)ヒアリング
1)「包装目的&ロット(規模)」/2)被包装物体」/「3)包装方法(手段)」
2)被包装サンプルのお預かり(※可能であるか?否か?)
↓  ↓  ↓
     →(否)であれば、材質指定の確認⇒概算御見積(可能)であれば、
       当社にて<材質の選定>→【フィルムサンプル】作成⇒御見積
3)シュリンクさせる媒体→ヒーティングガン or シュリンク・トンネル→Rシール製袋品 or L型シール機使用
4)顧客でのシュリンクテスト ↓ 環境確認
5)御注文⇒(オーダー製造のため) 顧客との納期すり合わせ

御納品→アフターフォローコンサルテーション
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1961年 神奈川県川崎市に生まれる
1979年3月 神奈川県立川崎高等学校卒業
1985年 3月 中央大学 法学部政治学科卒業
1985年 4月 ヤマト株式会社 日本橋本社入社 フィールドサプライ事業部配属
1986年 6月 同社・名古屋営業所に転勤
1987年 6月 社内・オフィスサプライコンテストにて トップセールス賞を受ける。
1988年 6月 ヤマト株式会社 名古屋営業所を退社
1988年 7月 東興資材工業株式会社 栃木工場 製造部勤務
1989年10月 同社・パッケージ委託包装部門(新設)
(俗称:「PackTOKO」)に転属1990年 1月 上記事業部・主任となる。
1991年 4月 同社・栃木工場 生産管理部に転勤
(課長補佐職として社内業務効率化を図る)
1992年 6月 同社・川崎本社 新規開発営業部(新規)に配属
1993年11月 同社・仙台営業所(新設)所長として転勤
1997年 3月 同社・取締役社長室/室長となる
1998年 7月 同社・川崎本社に転勤
(社長室勤務にて社内業務改善チームを立ち上げる)
1999年 1月 同社・代表取締役 副社長に就任
1999年 6月 同社・代表取締役に就任
2005年 1月 SONY 【Green Partner認証取得】企業に認定される
2008年 2月 経済産業省主催【中小企業IT経営力大賞 IT経営実践企業】に認定される