このブログで<BGMは・・・>というタイトルを【偶然】に付けたら・・・
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http://packtoko.blogspot.com/2008/04/blog-post_4398.html
なんと。。。!(驚)?!
このイベントの主催者は、かの松任谷正隆氏の”弟”さまでした(驚)
だから、BGMの香りが”ユーミン”ぽっく感じたんだなぁぁぁ~~~??
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「小さい頃は神様がいて」
「不思議な夢をかなえてくれた(1番)」
or
「毎日。愛を届けてくれた(2番)」
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この神様こそ、「(幼き頃の)テディ(初孫)」にとっての
”ヘンリーじ~じ”(=カカ)”であったのかも知れない?
イギリスとインドという離れた地にあって
孫にとっての祖父との交流は、手紙であった
その手紙は「絵ハガキ」という形で送られ続けた。
その神様は、「(ゾウの)ハッチ」というキャラクターで
手紙の中で姿を現すのだ。
長い年月の間。
「ハッチ」は、四人の孫たちの
良き教育者(先生)であり。
良き理解者であり。
そして、
良き友であった。
だからこそ。
晩年にテディがカカに宛てた手紙の中で・・・
「カカは私のいちばんの親友です」
と残している。
これ以上の、素晴らしい祖父と孫の関係って
この世であるだろうか??
